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落合邦子のライフスタイルブログ

2010年 8月 03日

アジアのラタンバスケットに

最近アートフラワーのお仕事をすることが多くなってきました。
夏場という季節の要因もありますが、「生花じゃないとダメ!」という既成概念を取り払い、画家が描いた花の絵が永い時を経ても多くの人に鑑賞されるのと同じような意味を持たせればいいのではないかと思っています。
絵画の花は生花ではなくても、人を感動させられますから・・・・
私のチョイス、私の感性で作品を作ります。

ブリスの美智代さんからのオーダーで、彼女が輸入販売しているラタンのバスケットにアートフラワーを生けました。
美智代さんが素敵にブログにアップしてくださっているので、ご紹介させてくださいませ。

コメント(7)

コメント(7) “アジアのラタンバスケットに”

  1. michiyoon 2010年8月04日 at 12:03 AM
    帰国したばかりのお忙しい中、無理な注文を聞いてくださりありがとうございました。
    でもこのタイミングでお願いして良かったです。
    パリでさらに磨かれた落合さんの感性がいっぱい詰まっていて、本当に素敵だったから♪

    日に日にその魅力が増しているように感じるのですよ。
    毎日眺めては癒されています。
  2. adminon 2010年8月04日 at 6:39 PM
    michiyoさん

    気に入っていただけて嬉しいです。
    私も気に入っていました!
  3. 深山聡子@ホームページ制作on 2010年8月04日 at 10:36 PM
    半永久的に残る落合さんの作品ですからね!

    最近ではホテルでもアートフラワーがお洒落にディスプレイされていますし、上手に取り入れると素敵な空間を演出できると思います。^^
  4. adminon 2010年8月06日 at 7:24 AM
    深山さん

    先日はご一緒できて楽しかったです。
    これからも、好きなこと、わくわくすることを続けていきたいですね。
  5. 安戸ひろみon 2010年8月07日 at 1:56 PM
    先日はどうもありがとうございました。

    それにしても、ラタンの作品は生花じゃないのですね!
    言われなければ分かりませんでした。

    >絵画の花は生花ではなくても、人を感動させられますから・・・・

    たしかにそうですね。
    落合さんは絵画でなく、花々で表現。
    私たち見るものが感性を感じ取れればいいのですよね。
  6. adminon 2010年8月07日 at 8:17 PM
    安戸さん

    安戸さんの言葉には深みがありますね・・・・

    感性を感じとっていただける作品を作っていけばいいのですね!!
  7. Sanneon 2014年3月05日 at 12:33 AM
    QuotesChimp are an integral component in the fault system of many states. Some claim that this is because of lawyers' alleged greed and/or "ambulance chasing" propensities. Others blame insurance company adjusters who are so penny-pinching that they literally force people into the courts to recover their losses. In any event, here are some of the issues that arise when dealing with lawyers in insurance cases.

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