2026年 9月 06日
残暑の9月レッスン
まだまだ暑いので、グリーンで造形的なデザインを作るレッスンをしました。
生徒さんはアーティスト!






9月後半のレッスンはこちら





2026年 8月 09日
8月のレッスンは毎年生花ではなく、乾きもの。
今年は何にしようかと考えていた6月に市場で赤蔓を見つけたので、早々に仕入れてありました。
乾燥しているので、リースに編むには、水につけて、柔らかくしなければなりません。
レッスンの3週間くらい前から水に漬けましたが、この暑さで水か腐りやすいので、1週間ごとに水替えをし。
キッチンハイターを入れて準備をしていました。

寒色系のシックな色合いのドライフラワーやプリザーブドフラワーなどで。


生徒さんは楽しんで作って下さいました。




2026年 7月 03日

泉岳寺時代からのお客様、歯科医院の開業31周年のアレンジメントに、アンスリウムを使いました。
そして、レッスンにも。色々なお花を経験していただきたいので。


初めての体験レッスンの方にも挑戦していただきました。

2026年 6月 11日
毎年ご注文をいただく、堂園まり子さんの個展へのお花。今年は芍薬とアジサイをメインにしました。

そして、フラワースクールのレッスンは、ガラス器に投げ入れ。枝ものと芍薬とアジサイ。



2026年 5月 25日
ナポレオンの后ジョセフィーヌはバラ好きで有名ですが、彼女のお抱え絵師でもあったルドゥーテの絵画のようなテイストで花束を作ることをしてみました。
作成後、いろいろ小物を合わせて、写真撮影も楽しかったです。










2026年 5月 08日
パリからリヨンに移動し、草木染のワークショップをしてきました。リヨンを発つときに、ちょうどイースターシーズンで、町には
イースターのモチーフである、卵型のチョコレートがたくさん売られていました。
それを生徒さんのお土産にして、帰国後のレッスンはイースターアレンジメント。
庭の花や草むらにイースターエッグを隠して、子供たちが探すという遊びをイメージして。









2026年 2月 22日
2月後半もミモザを入れた花束。紫、ブルーを組み合わせてみました。






レッスンの後、蔵前の草木染ワークショップに行く前に、偶然出会った、蔵前神社のミモザの巨木。
昨年は桜との共演が話題でしたが、今年はミモザが早くも満開。桜はまだまだ固いつぼみでした。


