2018年 11月 28日
秋色レッスン
木枯らしが吹きません・・・・
木枯らしに吹かれて寄せ集まった葉っぱを吹き寄せといいます。
そんなイメージで秋色の花材を使って晩秋のアレンジメントのレッスンをしました。
ピンクッションを使ってみることもお題の一つです。







2018年 11月 28日
木枯らしが吹きません・・・・
木枯らしに吹かれて寄せ集まった葉っぱを吹き寄せといいます。
そんなイメージで秋色の花材を使って晩秋のアレンジメントのレッスンをしました。
ピンクッションを使ってみることもお題の一つです。







2018年 11月 22日
木枯らし1号が今日あたりに吹くとか・・・
色とりどりの落ち葉が集まったものを吹き寄せと言います。
干菓子にもそんなネーミングのものがありますね。
いつもご注文いただいている歯科先生からスタッフお方へのお誕生日プレゼントのご要望が「シックに」という事でしたので
季節感を入れてこのようにお作りしました。

2018年 11月 19日
ユーカリポポラスで動きをだし、大輪系のオールドローズをナチュラルテイストに束ねたクラッチブーケが好評をいただいています。
この週末も八芳園にお届けいたしました。
それぞれのお嫁様のお好みを伺い、少しづつ花材を変えています。
こちらの花嫁さんにはパープルの小花、ブルーの実(ティナス)をいれました。

こちらは、ピーチのバラも入れたいとの事でしたので、アプリコットファンデーションというころっとしたバラも入れました。
甘色ミックスです。

2018年 11月 12日
秋晴れの午後は、近くの八芳園にブーケと贈呈花束をお届けいたしました。
ウェディングブーケは白のオールドローズをメインにしたラウンドブーケ。

ワインレッドのカクテルドレスにはイブクレールからパープル系のバラや小花をいれたクラッチブーケ。

どうぞお幸せに。
2018年 11月 12日
ボリューミーなクラッチブーケをお好みでした花嫁様。
ユーカリポポラスやミモザのグリーンを使って、オールドルーズの大輪系のバラなどをワイルドに大きめに束ねました。


カクテルドレスにもクラッチブーケです。リボンはネイビー


2018年 11月 12日
市場で可愛らしいエアプランツを見つけました。
フラワースクールのレッスンに使ってみようと思いました。
水を上げる必要はないので、アレンジの中に置く程度。
生徒さんも楽しんでいただけました。

まるで、アンリ・ルソーの絵画の楽園の様・・・





2018年 11月 08日
福岡で挙式のお嫁様にブーケのご注文をいただきました。
プリザーブドフラワーでしたら送れますと申し上げ、お打合せしました。
お召しになるドレスが、ネイビーブルーにパープルの花柄、という個性的なもの。
生花よりもむしろプリザーブドフラワーのブーケがぴったりとくるデザインでした!
ネイビーブルーのアジサイやパープルのバラをつかいました。

ドレスにぴったりと合っていた、とお喜びいただけました。どうぞお幸せに!

2018年 11月 03日
お江戸新宿紺屋めぐりという企画で、神田川沿いの染の高孝さんに、墨流し染めの体験をしに伺いました。
糊が含まれた水に染料を筆で垂らし、その後紐等で動きをだします。
赤を基調に作ろうと考えていましたので、赤、墨、藍、白を組み合わせました。

偶然の出来上がりにワクワク、ドキドキ。

ショールにする布を染料の上に乗せて、すぐ引き上げます。



あーすれば良かった、という思いもあり、またトライしたいです。
匠の世界は奥深いです。
2018年 10月 28日
9月末に行われたプレミアムジャパンのイベント二十四節季「秋分」ランチパーティの記事(前編)に続き、後編がアップされています。




先日で、編集長さんと楽しいインタビューを銀座の茶寮でしていただきました。その時のお話をまとめてくださっています。

インタビューで、アイディアはどこから来るのか?という質問がありましたが、ふと、湧いてくる、しかしそれは美術館で見た絵画や寺社の庭園、そして書籍からの知識が引き出しから出てくるのかもしれません。