アーカイブ 「フラワーデザイナー」

2022年 12月 02日

クリスマスの香り

クリスマスのグリーンの香るスワッグをご希望だった方にはシンプルながらも香りの良いスワッグを作りました。
グリーンのプリーツのリボンは、洋風でもあり、シノワ調でもあり。中国茶に精通している彼女にはピッタリかと。

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2022年 11月 20日

丸善ギャラリー日本橋 「実に秘められた色彩」展盛況に終わりました。

多くの方にご来場いただき、お陰様で盛況に終わりました。
お越しくださった方々には感謝申し上げます。

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2022年 4月 21日

草木染のインテリアギフト

超絶技巧の京絞りの布を草木染しました。
それをインテリアとして身近に飾っておけるようにしました。
紫根で染めた淡い紫色の京絞りに、プリザーブドフラワーを合わせたウォールデコレーションです。

壁にかけなくても置くこともできます。

横長のタイプ36cm×15cm
11000円(税込み)送料無料

正方形のタイプ 18.5cm×18.5cm
8800円(税込み)送料無料

お問い合わせフォームからかメールにて(info@hortensia.jp)承ります。

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2022年 3月 26日

インテリアとしてのアーティフィシャルフラワー

友人からの依頼で、アーティフィシャルフラワーのアレンジを作りました。
記念の内祝いにいただいた花瓶が個性的で、生花を生けてもうまくいかないので
私に依頼が来たという訳です。
ブーケ状に束ねて、脱着可能にしまいた。

個性的な柄に合わせて、フォルムの大きいいシダを合わせ、また、ガラスの色に合わせて、黄色や青味がかったオリーブやヘデラベリーも。

友人宅にうまく納まり、とても喜んでいただけました。 インテリアに合えば、アーティフィシャルフラワーも生き生きしますね。

そしてこちらは長年納めているデンタルクリニックの受付前の床置きのアレンジ。季節ごとに行け変えています。
今回は春浅い季節のイメージ。

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2022年 3月 25日

色を解く「江戸の紫・京の紫」展

日本橋丸善ギャラリーにて行われていました展示会は盛況のうちに終了いたしました。
ご来場くださった方々に御礼申し上げます。

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2022年 1月 18日

在りし日のお姿を偲んで・・・


以前にお付き合いのあった某出版社からのご依頼で、社員さんの一周忌のお花を作成。「在りし日のお姿を偲んで…と社長名のメッセージも添えて。


もう一つも友人からのご依頼で、私もお世話になったダンディな方のお命日。ホームにいらっしゃる奥様へ。
寒い日々が続きます。ご自愛ください。

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2022年 1月 08日

仕事始め

生花の仕事始めは、福井県へのお誕生日アレンジメントから。昨年は豪雪立ち往生の為、ヤマトのトラックの中で何日も居たのですが、今年は雪の東京から出発。
凍結防止の為に冷蔵便で発送しました。

シックな赤のグラデーションに桜の枝がアクセント。北陸で蕾を開かせてくれるでしょう。

その後の続報:
送り主様から先方のお礼のお言葉を御連絡いただきました。フラワーデザイナー冥利に尽きます。
「お花は昨日に着いたそうで、先程、お礼のお電話がありました。
あまりにもバラ🌹が綺麗で、そして桜🌸に、さらに紫色のお花と、この美しさに「感動」しましたと❗️
さらに、取引先企業からは「胡蝶蘭」が届いたそうで、確かに立派でその価格は分かっているが、このバラのアレンジメントフラワーは、その中で、一番の「存在感」となり、ひときわ輝いていると!
「我々、スーパーも、これくらいお客様に感動を与えなければならない」と84歳の会長にお礼を言って頂きました。」

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2021年 11月 23日

オーダーメイドのフラワーギフト

「花時々染め?」「染時々花?」最近は草木染をすることが多いのですが、花のお仕事もさせていただいていますよ。

1枚目の写真:伴侶を1年前に亡くされた患者さんが寂しがっているので、慰めのお花をと。
2枚目:さくら整骨院というお名前の整骨院の開院お祝い。桜のない季節ですが、桜色のラナンキュラスやスカビオサなどで。
3枚目:毎年ご注文のお嫁さんへのお誕生日お祝いのお花。かわいらしくと。
4枚目:産休中の歯科衛生士さんへ先生から。子供を産んだばかりだから心休まるお花をと。

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2021年 5月 28日

アーティフィシャルフラワーのドアスワッグ

友人のお宅のドアスワッグをご依頼されました。アーティフィシャルフラワーで作りましたが、瑞々しい雰囲気が出せました。

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2021年 3月 20日

「日本茜を染める」展

多くの方のご来場をいただき、丸善ギャラリーでの「日本茜を染める」展は無事に終了いたしました。
お越しいただいた方々に感謝いたします。

京都美山で日本茜の栽培をしている方と協力して、染織のメンバーも茜の根で染色し
茜の代金を茜の作付け者に還元するという流れを作りたいというコンセプトの企画展でした。

私も茜で染めたスカーフ、帯揚げ、また、オブジェや壁飾りなどを作成、販売いたしました。また、アロマフレグランスも「茜」をイメージしてブレンドしました。


アロマフレグランス「茜」「浄香2021」「京紫」も好評でした。

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