2024年 5月 27日
5月後半レッスン
11月の展示会に向けて、各生徒さんはの色はほぼ決まりましたので、イメージを詰めていきます。
タイトルを先に決めると意外と詳細が見えてきます。










2024年 5月 10日
市場の仕入れは4時半に着いても駐車できないほどの混雑。花屋さんの仕入れが早いです!!!
母の日のお仕事も多少ありますが、レッスン花材を仕入れなくてはならず、11月に向けて色別の練習をしていますので、花材が多岐にわたります・・・
生徒さんは花器をお持ちになったりして、その花器で試しています。






2024年 4月 28日
やはり11月に向けて、それぞれの生徒さんがテーマや花器を試行錯誤している段階です。
お話ししていくうちに、テーマや早くもタイトルまで決まる方も・・・
全て吸水性スポンジは使っていません。







2024年 4月 23日
多くの方にお越しいただき、私の作品および、写真教室の他の生徒さんの作品をご覧いただきました。
ありがとうございました。
これからはメッセージ性のある写真を撮っていきたいと思います。


2024年 4月 15日
11月の展示会に向けて、生徒さんとお話ししながら、少しづつ方向性や色が決まりつつあります。
でも、まだいろいろな花止めを試したりしています。
花の色が多岐にわたり、仕入れがちょっと大変になってきていますが、早朝の市場の仲卸を行ったり来たりしながら
花を探して仕入れるのは嫌いではありません。







2024年 3月 28日
11月の展示会に向けて、生徒さんにはそろそろ使いたい器を持ってきていただいています。
また、いろいろお話する中から、その方のライフスタイルや、これまで生活した海外のことなどをキーワードに、テーマや器や色を決め始めています。
その段階が楽しいです。





2024年 3月 19日
京都知恩院の和順会館での展示会は盛況のうちに終わりました。
多くのご来場の方に感謝いたします。
私は日本茜で染めた絹にあわせて、重ね色目の展示をしました。
竹に穴をあけて光が漏れるようにし、絹に光が当たるようにしました。



2024年 3月 19日
11月の展示会に向けて、同系色の花を吸水性スポンジを使わない生け方で練習しています。
そろそろ生徒さんの中には使いたい花器の候補が出てきています。







2024年 2月 25日


京都美山の日本茜で染めた布を使って重ね色目をフラワーオブジェで表現し出展します。
竹に穴をあけた竹あかりで茜の色を見せます。
京都にお越しの方はお立ち寄りください。
3月8日から12日。