アーカイブ 「アロマフレグランス デザイナー」

2022年 11月 20日

丸善ギャラリー日本橋 「実に秘められた色彩」展盛況に終わりました。

多くの方にご来場いただき、お陰様で盛況に終わりました。
お越しくださった方々には感謝申し上げます。

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2022年 11月 02日

植物染「 実に秘められた色彩」展

11月9日から15日(最終日は15時まで)に日本橋丸善ギャラリーにて、上記の展示会に出展いたします。

夏前から染めていたストールやブラウス、 京絞りをカルトナージュでインテリアにしたもの、アロマフレグランスなどを展示販売いたします。
毎回定番となっていますアロマフレグランス、今回は、2022年9月にアロマフレグランス調律協会のコンテストで特別賞を受賞した「天使の梯子」を
販売いたします。

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2022年 8月 11日

秋に向けて実で染める草木染

どこにも行く予定の無い夏休みは、「そうだ、家にこもって草木染!」

ということで、秋に予定されている実で染める草木染めをテーマにした展示会に備えて
色々試すことに。

今日はクルミ。

京絞りとストール2点を染めました。

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2022年 7月 18日

藍染

藍生葉と藍立てした藍の2種類を組み合わせて、ストールを染めました。

板締め絞りで柄を作りました。

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2022年 6月 27日

藍生葉染めストール

庭で育てている蓼藍でストールの生葉染め。真夏の様な青空に負けない色に染まりました。

物干し竿の後ろに植えてあるスモークツリー(影が写っています)で以前に染めた黄色系のものもその上から生葉で染めたら、期待していたグリーンに染まりました!


3枚目の写真は先週ワークショップで染めた藍染シャツ。

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2022年 6月 17日

屋久杉染め

草木染のワークショップで分けていただいた屋久杉を自宅でも再度煮出して、染め液をつくり、
絹のストールを染めました。

ミルクココア色のストールになりました。

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2022年 5月 23日

小満

和暦手帳日々是好日を出版なさっている高月美樹さんの和色名の日めくりカレンダーも今年は購入し、
毎日楽しんでいます。
昨日は二十四節気の小満。
暦の和色は、草が深く生い茂る様子を表した力強い色、「蒼色」。

プランターで育てている蓼藍の苗は育ち、遅れて蒔いた京都美山の蓼藍と小鮒草の二葉が出てきました。

庭のプロバンスコーナーのレモンの花が数年ぶりに咲きました!

今日の暦の和色は緋褪色。

今日草木染めのワークショップで屋久杉で染めますが、緋褪色に近い色に染まるかも❗️

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2022年 4月 19日

母の日ギフト:シトラス系の奥ゆかしい香り

アロマフレグランス「雅」

華やかさのうちに潜む慎ましさや奥ゆかしさを表現した香りです。

全て天然の香料を使用しています。

ベルガモット、オレンジ、レモン、ネロリ、ローズゼラニウム、リンデンブロッサム、サンダルウッド、オークモス、ウード

10ミリリットル オーデコロンの濃度 4950円(税込み)

送料無料

ご希望の方は、ホームページ下段の「お問い合わせ」からまたはメール(info@hortensia.jp)にてご連絡ください。

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2021年 10月 31日

「閑かなる青」展に向けて

11月の丸善ギャラリーでの京絞り寺田展に向けて、4月から蓼藍の苗を育て、夏から藍の生葉で草木染をしてきました。


ストールや帯揚げのほかに、京絞りを草木染で染めさせていただき、それをインテリアオブジェにしてみました。

着物でなくても、超絶技巧の職人さんの技を多くの方に楽しんでいただきたいと思い、提案いたします。


好評のアロマフレグランスもご用意しました。
今回のタイトルは「Japan Blue」
北斎の浮世絵をもイメージするような、ユニセックスな香りに仕上げました。

11月10日から16日(15時まで)
日本橋丸善ギャラリーにて

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2021年 3月 20日

「日本茜を染める」展

多くの方のご来場をいただき、丸善ギャラリーでの「日本茜を染める」展は無事に終了いたしました。
お越しいただいた方々に感謝いたします。

京都美山で日本茜の栽培をしている方と協力して、染織のメンバーも茜の根で染色し
茜の代金を茜の作付け者に還元するという流れを作りたいというコンセプトの企画展でした。

私も茜で染めたスカーフ、帯揚げ、また、オブジェや壁飾りなどを作成、販売いたしました。また、アロマフレグランスも「茜」をイメージしてブレンドしました。


アロマフレグランス「茜」「浄香2021」「京紫」も好評でした。

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